レクチャー
講義で使ったスライドを、いつでも読み返せるドキュメントにまとめました。気になるテーマから読み進めてください。
レクチャー記事
W1-1 AI駆動開発入門
実践教育プログラム2026春のキックオフ前半。プログラム概要と5週間の流れを押さえ、v0を中心としたAI駆動開発の入門手順を網羅的に解説します。
W1-2 AI活用入門
様々な分野で人間を超え始めたAIの最新動向と主力AIツール、無料開発環境の選び方、今週の課題、ミーティングTips、分野別AI活用Q&Aまでを網羅します。
W2-1 価値を最大化する
イシュー度×解の質で価値の高い作品を作る考え方、よいイシューの3条件とイシュー分解、企画書の作り方、3つの制約理論にもとづく技術選定を網羅的に解説します
W2-2 伝わるプレゼンテーション
プレゼンのゴールは「考えを理解してもらうこと」。情報・論理・メッセージの3つの柱、1スライド1メッセージの基本ルール、論理構成図から紙、スライドへと作る手順を解説します。
W3-1 データベース × AI
Firestoreでリアルタイムデータベースを扱い、v0でAI機能を備えた本格アプリを開発します。SQL/NoSQLの違い、APIキーのセキュリティ、Teachable Machine、今週の課題までを網羅的に解説します。
W3-2 チームのアイデンティティ
NIKEを例にブランドアイデンティティを学び、プロトタイプ・アーキタイプ・ステレオタイプという3つの「らしさ」と過去チーム名の由来から、チーム名・色・ロゴを決める手順を解説します。
W4-1 センサーとスマホアプリ
スマホ内蔵のカメラやセンサーをWeb APIで活用し、QRコード・触覚フィードバック・ジャイロセンサー・音声入力・PWAインストールまで、現実世界で役立つアプリの作り方を網羅的に解説します。
W4-2 プレゼン資料作成
プレゼンの目的・3つの柱・構成・基本ルール・作成ステップ・論理構成の視覚化・デザインの4原則(近接/整列/反復/コントラスト)まで、伝わる発表スライドの作り方を網羅的に解説します。
W5 作品を届ける
技術力だけでは買いたたかれる。LP(ランディングページ)で作品の魅力を伝え契約や評価につなげる考え方・事例・制作Tips・v0ハンズオン・今週の課題までを網羅した回
学びを、実践に。
チームでプロダクトを作りませんか?
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